3年前に約54000円で購入しました
現在も中々購入すらできない状態です
綺麗な状態を保っていると思います
革靴やスニーカーはシューグーで保護して使っています
靴底はシューグーで保護していますので、削れは少ない
と思います(つま先、中央、かかと)
乾くと縮まるので盛るように、側面も塗り楽しみながら
ケアして履いてました
使用頻度は普段の仕事は履けないので履けても2.3ヶ月に1回あるかないかでした
革のケアを楽しんでいたように思います
革のハリ具合も良く、カビしみもなくケアしより面構え
がかっこよくなっています
馬毛でゴミを払い、ブーツクリームを布で伸ばし、豚毛でなじましていく。
革の表情も変わります、RED WING ポストマン は重厚感があります、長く使える
あまり履けなかったですが、何か節目節目で出会う、ケアしている、共に過ごす事も人生を豊かにすると思います
靴は履いてなんぼだと思います、気にいっていただける方はぜひ
木型はワイドな作りなので私は27.5cmなんですが27.5cmでいいと思います
定期的にレザートリートメントを行なっていました
新品を買って自分で時間をかけ革を柔らかくする事も
良いと思いますがものすごい時間と靴擦れとの戦いがあります、最初の頃は革を育てるで良いですが
働き出すと毎日履けません
前の方の癖ジワがあってもボロボロじゃなければ新品で買うのも悪くないと考えるようになってます
気になる方はぜひ
商品状態は新品なのでありにしています
軍人に始まり、警察官や郵便局員など、制服を着て働く公務員用の靴をアメリカではサービスシューズと呼びます。
ポストマン・オックスフォード101は、こうしたサービスシューズとして、1954年に発売されました。
発売時は「ポリスマン、ポストマンまたステーションオフィサー(駅員)用の靴」とされていましたが、USPS(米国の郵便局)に採用され、全米の郵便配達員が履くようになり、「ポストマン・シューズ」の愛称で呼ばれるようになりました。
レザー:ブラック「シャパラル」
ソール:ブラック・クッションクレープ
製法:オールアラウンド・グッドイヤーウエルト
ラスト(木型):210
ワイズ:D
生産国:アメリカ
- 色: 黒
- スタイル: ドレスシューズ
- 素材: レザー
ご覧いただきありがとうございます。